瀬尾さん〈2年目・外科内科〉

憧れの東京暮らしも寮に入って安心にスタート。
コミュニケーションもスムーズで明るい雰囲気の病院です。
〈 2年目・外科内科 〉

瀬尾さん

池上総合病院に入職したきっかけは?

私は富山県の出身で、地元の看護学校を卒業したら東京の病院に入職したいと思っていました。都内にあり、駅から近く、寮があるところを探して見つけたのが池上総合病院です。面接のときに見学をしましたが、明るくて雰囲気が良さそうな病院だなというのが第一印象。お話をしたのは面接をしてくれた方だけですが、スタッフの皆さんのお顔を見ると優しそうで安心できました。

職場の雰囲気など、実際に働いてみた印象は?

入職後すぐに研修があって、手技も丁寧に教えてくださいました。最初の1年はペアの人がついてくれてありがたかったです。注射も同期で練習したり、先輩方が腕を貸してくれたり。わからないことがあったら、すぐに聞ける雰囲気もあり、安心して働くことができました。

仕事のやりがいはどんなときに感じますか?

患者さんに感謝されると“この仕事をしていてよかったな”と思います。元気になって退院していくことに嬉しさも感じます。日勤帯は2人体制で動くことになっているので、確認作業もそのつどできて心強いです。コミュニケーションが取りやすい仕組みになっていると思います。

プライベートの過ごし方は?

お休みの日は、新宿や横浜にショッピングに出かけたりして、憧れの東京暮らしを満喫しています。寮から病院は歩いて5分ほどなので、疲れて帰ってもすぐに休めるので助かります。

池上総合病院の良いところは?

仕事も親元を離れての一人暮らしも、すべてが初めてで不安もありましたが、いろいろな体制が整っているので安心して入職することができました。駅から歩いて1分という便利さも私にとっては魅力! これは患者さんにとっても、私たちのように仕事をするスタッフにとってもいいことだと思っています。

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